新しいPCになってから1週間くらい経ちまして、
何となく作業環境や機材も揃ってきて、理想型になってきました。
今回からPCにUSB TypeーCが搭載されたので、
そのUSBを有効活用したくて、多機能なドッキングステーションを
取り入れて、手元で大体のことができるようにしたかったんです。
まぁ~基本的にはUSBハブ化がメインで、映像出力などは不要だったんだけど
ドッキングステーションという形式上、映像出力も必要だったんでしょう(苦笑)
購入したドッキングステーションは、メーカーとしてはよう分からん感じだけど
Type-Cをはじめ、沢山の高速なUSB転送が可能なポートが付いているので
いろいろ接続する私には抜き差しを考えても、手元で扱えるのが必須なんです。
とは言え、今までは普通のハブで良かったし、
今回も普通のハブで良かったかも知れないけど、
折角なら多機能なドッキングステーションを取り入れようと思いました。
壊れない限り使い続けられるしねぇ。
謎なメーカーだから壊れる可能性も否定はできないが・・・(汗)
MOKiN USB Cドッキングステーション 3画面出力

新しいPCになってからデスク環境も整理したので、
正面と右横の写真を撮ってみました。

正面写真はオーディオ系でまとまっていて、
左側は基本的な音楽を聴いたりPC音源も管理している
DACのFiio K7、radikoなどや音楽を流すDAPのFiio JM21、
PC音源をBluetoothのLDAC対応させるためのFiio BTA30Pro
右側は手前に有線イヤホンを数点、奥には眼鏡などを置いてあります。
台座の下にはワイヤレスイヤホン数点、
後はPC作業を楽にするSTREAM DECK、ロジクールのMX Keys miniのキーボードです。

右横写真は、デスク棚を設置して整理しています。
左側にはiPad Airやカメラ複数、右側の上からデスク時計、
真ん中は音楽プレーヤーが複数、下に今回購入したドッキングステーションとなってます。
デスク周りを見れば、もっといろいろ置いてあって
いい加減にしろ感が満載ですが(苦笑)
身体が不自由な自分には、手元で何でも扱えるのは
結構重要だったりするので、致し方ない部分はあるかと思います(汗)
まぁ~ただの言い訳でもあるんですが(苦笑)
これで次の9年を乗り切るつもりなんで先行投資は必須ですよね(笑)
33年目も変わらずあでゅ~♪


コメント