相変わらず分かり合えない(苦笑)

何でもありな話

どうにも親父の通院先の病院とは分かり合える気がしない(汗)
いい加減クレーム入れても良いんじゃないかってすら感じている。
まぁ~目処が付くまで我慢してますが・・・いやしきれてないか・・・。

先週も通院していて、本人もそうだが家族も何回も来るの大変なんだ
と何度も伝えてきたと思うんだが、思いは伝わらないみたい。
まぁ~治療に必要だと言われてしまえば、家族に拒むことはできませんが
もう少し事情を組んでもらえんだろうかね。

多分一番足りないのは、「説明」なんだと思うんだ。
リハビリ入院していたから、それに集中していくことは分かってたし
退院後に通院することも納得していたけど、
「今後の治療にアレコレ必要なので、まずは現状の検査が必要です!」
とさえ最初に説明してもらえたら良いだけなのに、
何の説明もないもんだから先週の時点で、入院手術の日程が決まると思ってたわけ。

ところが言われたのは、数ヶ月空いたから検査が必要で
数回通院も必要と、さも当然のように言われたら想像と違うし
患者側の都合は置いてきぼりなのよね。

そもそも膵臓に癌の疑いがあって、それは手術で生体検査しなきゃ
判断できないって話だから、早急に入院して手術してくれよって思うし
正直のらりくらりと検査通院させられているのは
癌だった場合の時間を無駄に失っているのではないかって感じるんだよね(汗)
そこら辺は素人的な感覚ではあるけど・・・外れているとも思えなくて。

なので先週の段階で、何度も動くことは大変なことも伝えつつ
たくさんの検査が事前に必要なら、検査入院とかでも良いから進めて欲しいと伝えました。
しかし検査入院は難しいと言われて、多分渋々急遽、造影剤CTやらの検査を入れてくれました。
親父も大変だったろうに検査を受けてくれて、医師同士のカンファを経て
方向性が出るような話だったので、1週間後来てと言われたから行ったわけです。

だから今日の通院で何かしらの話が出ると思ったら、
朝から行ってるのに、午後3時から予定にないMRIの検査も急にぶっ込まれるし、
説明にないことも簡単にぶっ込むのは本当に正しいのか?
さすがに聞いてないと返すと、早めには対応してくれたけど
検査後の診察では、手術するかしないかについては、外科の医師が決定するんだと(汗)
そのために違う日に受診してほしいと言われて・・・
これまで我慢していたが、来るまでがみんな大変なんだと強めに返したら
医師もイラッとしたようで、こちらもできる限りの対応しているんですけどね!
と、表情も隠すことなく逆ギレされてしまった(苦笑)
ただ言質を取られないように、言葉は選んでいたが
顔は相当な激おこ状態ではあったな。

何で自分らが怒られなきゃいかんのかと不満しかなかったが
現状で癌かどうかの判断を問うと、ほぼ癌であると思うという回答を経て
転移とかは見受けられないので、手術で切り取れるという話だったので
最終的には受け入れるしかなかったです。

無駄に不満しかない日記ですが・・・要約するとこうなります↓

・患者の治療のためなら家族は医師の言うことを聞け
・家族の事情は知らん
・ほぼ膵臓癌である可能性大
・転移は現状見受けられないから手術で切り取れる
・手術が難しい場合は、親父の身体や認知面から抗がん剤治療は難しいため対症療法のみ
・手術が終わるまでは大人しくするしかない

この内容なのに、不満たらたらで日記を書き始めたら
本当に無駄な長さになってしまった・・・(苦笑)

余りにも相性が悪すぎる。
手術できて無事に乗り切ったら、実家近くの病院に移ってやる。

取り敢えず、親父次の受診9月頭だってよ(苦笑)

33年目も変わらずあでゅ~♪

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